ぎりぎり生活。崖っぷちなある大学生の物語 (ギリギリでもないかも
単位に追われながらも、日々の生活を面白おかしく描いたもの   そんな風になりたい
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心の壁
2006年10月13日 (金) 08:53 | 編集
昔は仲が良かったのに、気がついたらいつの間にか関係が希薄になっていた。そうゆうことはあるよ。

なにか理由があるのかもしれない。ほかの人と遊んでるうちにお互いに干渉していかなくなり、お互いに距離を置き始める。そんなことかもしれない。

最近話してないから話しにくいと感じ壁を作っていく。相手もそうさ。お互いが少しずつ距離を感じはじめ、遠い存在に感じていってしまう。

でもそうじゃないんだよ。すぐ近くにいるんだよ。自分が勝手に遠い存在って思ってるだけ、すぐそばにいるのに。

そうだなぁ駅のホームに近いかも。友達と二人で家に帰るとき自分の電車は上り。友達の電車は下り。さっきまで二人でおしゃべりしてた楽しい時間はもう終わり。なんだかさびしくなっちゃうね。

友達はすぐ目の前に見えるのに。もうすぐ見えなくなっちゃう。もっと話したいのに。。。だったら話ははやいよ。自分が相手のホームにいけばいいだけじゃん。

たったそれだけでもっと二人でいれる。そんなもんだよ。

しばらくあってなかった友達だって会ったら今までと変わらず接してくれる。最初は戸惑うこともあるかもしれないけど、そんなのすぐふっとんじゃうから。

だから自分から声かけてみたら?相手もきっと待ってるはずだよ
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